QR Maker

PayPal・支払いリンク QRコード作成

PayPal.Me、Venmo、Cash App、投げ銭ページなどを開くQRコードで、読み取るだけで支払ってもらえます。

  1. 種類を選ぶ(完了)
  2. 2内容を入力(現在のステップ)
  3. 3保存する

種類

支払いリンク

支払いページを開きます。PayPal、Venmo、Cash Appでは金額も指定できます。

サービス

プレビュー

入力待ち

上のフォームに入力すると、ここにQRコードが表示されます。

サイズ
余白

出力 512 × 512px · 余白4マス

内容を入力すると保存ボタンが使えるようになります。

デザイン

任意 · フレーム、色、背景、誤り訂正、ロゴ

フレームの形

コードの周りに色付きの枠と一行の案内文を付けます。保存するPNG・SVG・ポスターにも入ります。

中央のロゴ

その他のオプションコードの色 · 背景 · 誤り訂正

コードの色

#111111

背景

誤り訂正

最大にすると一部が隠れたり汚れたりしても読み取れますが、コードが細かくなります。

支払い QRコードのしくみ

QRコードには、あなたのアカウントの公開支払いリンクが入ります。サービスを選んでユーザー名を入力すると、リンクが自動で作られます。金額を入れると、PayPalは https://paypal.me/yourname/25.00、Venmoは https://venmo.com/u/yourname?txn=pay&amount=25.00、Cash Appは https://cash.app/$yourtag/25.00 になります。Buy Me a Coffee、Ko-fi、Patreon、Revolut.Me、Wiseのリンクは、金額なしであなたのページを開きます。

読み取ると、支払いアプリが入っていればアプリで、なければブラウザでリンクが開きます。支払う人は自分のアカウントにログインし、受取人と金額を確認してから支払います。コードに入っているのは公開ページのアドレスだけで、カードや口座の情報は含まれません。

このサイトは決済の処理も手数料の徴収もせず、取引内容も見ません。お金のやり取りはすべて各支払いサービスの中で、そのサービスの規約と手数料に従って行われます。なお、金額は各アカウントに設定された通貨で扱われます。

こんな場面で便利です

  • マルシェやフリーマーケットの出店で、現金を持っていない海外のお客様向けにPayPalのコードをレジ横に置けます。
  • 路上ライブのミュージシャンが、楽器ケースにKo-fiなどの投げ銭用コードを置けます。
  • スポーツクラブが会費の金額を入れたコードを印刷すれば、保護者が金額を入力する手間が省けます。
  • フリーランスの人が、紙の請求書の下に支払い用のコードを載せられます。

印刷前のポイント

  1. 金額は任意です。投げ銭や寄付なら空欄にして支払う人に決めてもらい、決まった価格なら入力しましょう。
  2. 金額は12.50のように小数点以下2桁までの数字で入力します。通貨はコードではなく、あなたのアカウントの設定で決まります(日本円なら1500のように整数で)。
  3. 結果欄のリンクを自分で開き、自分の名前と写真が表示されるか確認しましょう。ユーザー名の打ち間違いで、知らない人にお金が送られるおそれがあります。
  4. Venmoは米国のアカウント同士でしか使えず、ほかのサービスにもそれぞれ利用できる国の制限があります。お客様がふだん使っているサービスを選んでください。

よくある質問

支払い用QRコードを人前に出しても安全ですか?
コードに入っているのは公開の支払いページだけで、メッセージで共有するリンクと同じものです。これを使ってあなたからお金を引き出すことはできません。
後から金額を変えられますか?
金額はコードの一部なので、変えるには新しいコードを作ります。価格がよく変わる場合は、金額を空欄にしておきましょう。
Ko-fiやPatreonで金額を指定できないのはなぜですか?
これらの公開リンクは金額の事前入力に対応していないため、支払う人がページ上で金額を選びます。
このサイトは支払いから手数料を取りますか?
取りません。コードは支払いページを開くだけです。手数料がかかる場合は、PayPal、Venmoなど各サービスの手数料です。