QR Maker

インスタグラム(Instagram)QRコード作成

Instagramのユーザー名を、プロフィールが開くQRコードに。名刺、メニュー、店頭に使えます。

  1. 種類を選ぶ(完了)
  2. 2内容を入力(現在のステップ)
  3. 3保存する

種類

SNSリンク

ユーザー名からLINE、Instagram、YouTube、TikTokなどのプロフィールリンクを作ります。

サービス

プレビュー

入力待ち

上のフォームに入力すると、ここにQRコードが表示されます。

サイズ
余白

出力 512 × 512px · 余白4マス

内容を入力すると保存ボタンが使えるようになります。

デザイン任意 · フレーム、色、背景、誤り訂正、ロゴ

フレーム

コードの周りに色付きの枠と一行の案内文を付けます。保存するPNG・SVG・ポスターにも入ります。

コードの色

#111111

背景

誤り訂正

最大にすると一部が隠れたり汚れたりしても読み取れますが、コードが細かくなります。

中央のロゴ

インスタグラムQRコードのしくみ

このページではInstagramがあらかじめ選ばれているので、入力するのはユーザー名だけです。@yourname でも yourname でもかまいません。先頭の @ は取り除かれ、スペースやスラッシュも削除されて、コードには公開プロフィールのアドレス https://www.instagram.com/yourname/ が入ります。https:// で始まるプロフィールのリンクをまるごと貼り付けた場合はそのまま使われるので、アプリからコピーしたリンクでも使えます。

読み取るとスマホにアドレスが表示され、開きます。Instagramアプリが入っていれば、たいていはOSがリンクをアプリに渡し、フォローボタンが見える状態でプロフィールが開きます。アプリがなければブラウザでプロフィールが開き、投稿や自己紹介はそのまま見られます。

コードは静的です。アドレスだけが入っていて、動作のために当サイトに保存されるものはなく、有効期限もありません。アカウント名を変えると instagram.com/yourname も変わり、印刷済みのコードは使えなくなるので、印刷前に長く使うつもりのユーザー名を決めておきましょう。

こんな場面で便利です

  • フォトグラファー、スタイリスト、ハンドメイド作家など、作品集がInstagramにある人の名刺に。
  • 卓上POPやメニューの裏面に載せて、お客様に写真でお店をタグ付けしてもらうきっかけに。
  • 店頭のガラス、パッケージ、ネット注文に同封するサンクスカードに載せれば、購入者がフォロワーになります。
  • イベントの案内板やフォトスポットの背景に。参加者が公式アカウントをすぐ見つけられます。

印刷前のポイント

  1. 自分でコードを読み取り、似た名前のアカウントではなく自分のプロフィールが開くか確認しましょう。1文字抜けるだけで、別人のアカウントやエラーページにつながります。
  2. コードは個別の投稿ではなくプロフィールに向けましょう。投稿は古くなりますが、プロフィールには新しい投稿がすべて集まります。
  3. コードの下に「Instagramでフォローしてください」のような一言と、ユーザー名を文字でも添えましょう。検索して探したい人のためです。
  4. 名刺では幅2cm以上、離れて読む看板ではもっと大きくしましょう。「印刷用シート・PDF」なら見出し付きのA4版が作れます。

よくある質問

ユーザー名は @ 付きで入力しますか?
どちらでもかまいません。@ は取り除かれ、コードには instagram.com/yourname が入ります。
コードからInstagramアプリを直接開けますか?
コードに入っているのはふつうのWebアドレスです。アプリが入っているスマホではたいていアプリで開き、入っていなければブラウザで開きます。
ユーザー名を変更したらどうなりますか?
コードは古いアドレスを指したままになり、使えなくなります。新しいコードを作って印刷し直してください。
プロフィールではなく投稿やリールにリンクできますか?
できます。投稿の共有リンクをコピーし、https:// から始まるアドレスをまるごと入力欄に貼り付けてください。印刷物にはプロフィールのほうが安全です。